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austin ten

1930年代のファミリーカー、オースチンテン。

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自動方向指示器、ワイパー、ヒーター、ヘッドライトなど最新の装備をもっていました。

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コメント

これはまたすばらしいポップアップですね^^!

箱型はマスターしつつあるのですが、やはりその先一歩が欲しいこの頃でした。大変参考になります。タイヤの丸みを出す方法、なるほどですね~~

投稿: 里奈 | 2007年2月15日 (木) 12:24

里奈様
同感です。私も箱型の応用、その先一歩が見出せません。最終的には台紙に対して斜めに立ち上がらせたいです。勉強勉強!

投稿: ひまじん | 2007年2月15日 (木) 15:47

特にタイヤが凄いですねー!日に日に進化してらっしゃいますね^^v!一見、どうやって畳まれるんだろ?と思わせる辺り、ロバート・サブダ氏に近付いて来てると思います!こちらの
作品、ビッグ・サイズも作られたら、小さな男の子が喜びそうですね♪(意外に大人か?)

投稿: はなはな | 2007年2月15日 (木) 17:47

はなはな様
進化していればいいのですが・・・目の前の大きな壁をなかなか打ち破れないんです。ゆっくりと前進します。
この作品については人が乗ることができるサイズを作ってみたいです。

投稿: ひまじん | 2007年2月15日 (木) 23:15

これも素晴らしいですね!(@v@)

偶然私の方も先日ネット上にある
90度型のクラシックカーを記事にしましたが
これはなんと180度!難易度がさらに上ですね!

こういう型紙を起こされてしまうなんて
ひまじんさん凄いです!

専用のソフトがあるわけではなくて
アナログで設計図を書かれているのですか?

細やかな計算が必要ですよね。
皆さんもおっしゃっていますが
特にタイヤまわりや前方部分が
かなり難しそうです(@@)すばらしい〜

投稿: aiai | 2007年2月26日 (月) 01:32

aiai様
クラシックカー拝見しました。素敵ですねー。こういったのにも挑戦してみたいと思います。
設計は信じられないかもしれませんがウィンドウズの「ペイント」で行っております。最近フリーのCADをダウンロードしたのですが使い方がよく分かりません。

投稿: ひまじん | 2007年2月26日 (月) 17:39

ずっとMacを使って来ましたので
この時代でも
Windowsがぜんぜんわからないのですが(^^;)

ペイントは基本ソフトですね?
それほど高機能ではありませんよね?
それで型紙をおこされているのですか?

投稿: aiai | 2007年2月27日 (火) 05:54

aiai様
その通り、もともと入っているソフトです。機能はとっても単純です。それで型紙を作ってます。好きな角度で図形を回転できない点だけ不便に感じております。

投稿: ひまじん | 2007年2月27日 (火) 14:19

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