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  • ロバート・サブダ: 不思議の国のアリス

    ロバート・サブダ: 不思議の国のアリス
    私の人生を変えたしかけ絵本。 この本と出会えなかったらどうなっていたのか…信じられないほど飛び出す! リアルに動く! 360度から楽しめる驚きのしかけ絵本。

  • ロバート・サブダ: The Night Before Christmas

    ロバート・サブダ: The Night Before Christmas
    クリスマスのプレゼントは絶対コレ! 恋人にも、子どもにも。ページをめくればたちまち夢のような魔法に包まれ奇跡のひと時を過ごせます。 暖炉の前で、ベッドで、手にとって楽しむ美しいしかけ絵本。これぞクリスマスの奇跡。

  • デビッド・A. カーター: 実物で学ぶしかけ絵本の基礎知識ポップアップ

    デビッド・A. カーター: 実物で学ぶしかけ絵本の基礎知識ポップアップ
    しかけ絵本を学びたくなったらこれ。さまざまなしかけを実際に手にとって勉強することができます。まさに飛び出す教科書。飛び出すカードでみんなを驚かそうと思っているあなた、秘かにしかけ絵本作家を目指すあなた、おススメです。

  • のぶみ: しかけのないしかけえほん

    のぶみ: しかけのないしかけえほん
    しかけ絵本もここまで進化。「しかけのない」しかけ絵本。ガツーンとやられました。小さなお子様がいらっしゃる方は是非。プレゼントにも最適。勿論そうでない方も楽しめます。

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2006年6月

2006年6月30日 (金)

コックピット

Kurumanonaka

車の完成に勢いづき、続いて車のコックピットを作ってみた。

ハンドルの下にアクセルとブレーキはまずかったかもしれないが、何となく雰囲気は出ている。

よしとしよう。

2006年6月27日 (火)

飛び出す自動車

Kurumamae

最近、挑戦している180度開きの作品。
ロバート・サブダさんのような作品を作りたいのですが・・・とても難しいです。

実物で学ぶしかけ絵本の基礎知識を参考にし現在修行中です。

先日やっと飛び出す自動車を完成させました。
内側に柱を備えた「180度立方体」のしかけを応用した作品です。

カードを180度開くことによって自動車の形が立ち上がります。
「おーっ」 私自身がとても感動しています。
開いて閉じて、また開いて閉じて、一日中やってます。

2006年6月24日 (土)

スターフェスティバル

Starfestival_1

七夕も近い?ということで七夕っぽい(?)ポップアップカードを作ってみました。

2つの星(彦星と織姫)が寄り添っている様子を表現しました。

今年の短冊には「宝くじ1等当せん」

我ながら夢もロマンもない奴だ。

2006年6月10日 (土)

東京タワー

Tokyotower

朝5時40分に妙典を出発し、自転車で五反田まで行った。

無謀と思いつつもママチャリ(妻の自転車)で行ったのだが、案の定お尻がとっても疲れた。

都内を自転車で走りながらふと「東京タワーって随分見えなくなったなぁ」と思った。

とっても近くにいるはずなのに東京タワーが見えない。「一体どこだ?」

333mくらいではもう目立たない。(だから第2東京タワーができるのかな?)

といっても展望台への入場料はまだまだ高い。大展望台(150m)が820円、特別展望台(250m)へは更に600円もかかるのである。

250mの高さに行くのに1420円。タクシー運賃と比べてもその金額の高さがわかるだろう。

個人的にはトリックアートギャラリーやろう人形館の方が好きである。

私の頭の中では昔から「ろう人形館=東京タワー」なのである。

2006年6月 4日 (日)

セルフタイマー

Taiikukan

ある小学校の体育館に一人。

ひまなのでデジカメのセルフタイマーで遊ぶことにした。

セルフタイマーを使って、一体どこまで遠くへ行って写真に写ることができるか?

誰もが知りたかったこの問題について検証することにした。

上の写真はその時のものである。

少し余裕があったのでカメラに向かってポーズをとることもできた。

バスケットコートの縦を28mとすると30m以上遠くで写真に写ることができたことになる。

この実験結果より、30m先の被写体と一緒に写真を撮ることができるということがわかった。

だからどうした!

2006年6月 1日 (木)

キャンプ

Camp

娘と二人で市川市の市民キャンプ場へ行った。

管理人が言うには「貸切」ということだったが、他に3人のホームレスの方も宿泊していた。というか住んでいた。

更に、若者たちが夜中悪さをしにくることが結構あるらしい。

結局、夜は暴走族の爆音、カラスの鳴き声、救急車のサイレンが絶え間なく響き渡り一睡もできなかった。

でも最悪のキャンプだったわけではない。久しぶりに娘と二人きりで過ごした時間はとても楽しかった。

たまには母親抜きのつきあいもいいな。

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