紙とんぼいろいろ
これは何かというと・・・

トイレットペーパーの芯で作る紙とんぼです。
パソコンで印刷した普通紙をトイレットペーパーの芯に貼り、カラフルなプロペラを作ってみました。

こちらはそのプロペラの型紙80枚。研修用に用意したものです。

紙とんぼの弱点はプロペラが「紙」であること。長く保管できないし、飛ばす度にプロペラの形の調整が必要!「飛ぶ工作」はとっても奥が深いけど面白いからやめられません。
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これは何かというと・・・

トイレットペーパーの芯で作る紙とんぼです。
パソコンで印刷した普通紙をトイレットペーパーの芯に貼り、カラフルなプロペラを作ってみました。

こちらはそのプロペラの型紙80枚。研修用に用意したものです。

紙とんぼの弱点はプロペラが「紙」であること。長く保管できないし、飛ばす度にプロペラの形の調整が必要!「飛ぶ工作」はとっても奥が深いけど面白いからやめられません。
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最近花壇の葉っぱが食い荒らされていると思ったら・・・かわいいバッタの赤ちゃんがいました。

ネコちゃんも相変わらずよく来ます。
バッタちゃんを狙っているのでしょうか?
我家の庭は野生の王国です。
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娘が楽しみにしていたドイツ・ローゼンハイムへの派遣事業が中止になってしまいました。
頑張ってつかんだチャンスだっただけに、さすがにそのことを告げられた日は1日中泣いていました。
理由はやはり新型インフルエンザです。
ドイツの学校のことを調べたり、ドイツ語を勉強したり、家族を紹介する冊子を作ったり、・・・派遣メンバーとも打ち解け毎週の研修が楽しくなってきたところでした。
昨日保護者を交えて派遣中止の説明会が行われました。
勿論責任を負う立場としてはそうするしかなかったと思います。苦渋の選択だったことでしょう。
ただし、ここで簡単に「今年は中止。残念。」と諦めてしまうのはどうでしょう?
冬休みや春休みに延期することはできないのでしょうか?
担当の職員の方、学校の先生、学生会、保護者、そして当人のこどもたち・・・皆行かせたい、行きたいと思っているにも関わらず、可能性に賭けてみないのは勿体無い気がします。もうひと努力しない手はありません。教育者や親なら尚更、最後まで諦めない姿勢を子どもたちに見せるべきではないかと・・。
今こそ担当職員、保護者、子どもが三位一体となってこの海外派遣事業に取り組む時ではないでしょうか。本当に僅かな可能性かもしれませんが・・。最終的にドイツへ行けずとも貴重な経験ができるのではないかと思います。
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柄にもなくまたまた講師をやらせて頂きました。
一見ネガティブな名称である「ひまじん研究所」も様々な場所で受け入れられるようになってきました。嬉しいです。
何の講師かと申しますと・・・板橋区の児童館・学童クラブ職員研修の講師です。
久しぶりに大人向けの講座です。

し・しかも70人以上も集まりました。(汗)

小学生向けの工作のアイデアの紹介と工作を通して子どもに関わる時のポイントなどについてお話させて頂きました。
2時間半もの長い間お付き合い頂いた皆様、どうもありがとうございました。
日頃第一線で子どもたちと接していらっしゃる皆様のパワーや温かい心に触れることができてよかったです。
またお会いできる日を楽しみにしております。ありがとうございました。
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「大恐竜展 知られざる南半球の支配者」(国立科学博物館)を見てきました。
昨日は最終日ということで雨にも関わらず多くの人が訪れていました。
注目は全長13mの世界最大級の肉食恐竜「マプサウルス」です。

こんなに大きな生き物が悠然と大地を歩いていた時代を想像するだけで興奮しますねー。
勿論大好きな常設展も見てきました。1日中見ていても全く飽きません。
国立科学博物館のリピーターズパス(年1,000円)と上野動物園の年間パスポート(2,400円)の2つを購入(合計3,600円)すれば1年間存分に楽しめますね。東京ディズニーリランドのたった1日のパスポート(5,800円)よりも安いのですよー。
次回購入する予定です!
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ここはどこでしょう?

日本橋です!
えっうそー、上に高速道路が通ってないよ!?
そうです。江戸時代初期の頃の日本橋です。タイムスリップしてしまったようです。
そして日本橋といえば・・・「三井越後屋」 現在の三越ですね。懐かしい???

そしてこちらが明治の銀座。

そうです! ここは江戸東京博物館なのです。(とっくに分かっていた!って)
先日またまた手塚治虫展を観に行きました。(前回行った時はほとんど観る時間がなかったもので)今回は時間をかけて手塚治虫さんの未来へのメッセージを受取ってきました。その後、常設展も楽しんできたというわけです。
お昼は「かつ万」でロースかつ定食。

ボリューム満点です。
お腹も心も満たされました。
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先日、中学3年の時の友人がワインとお菓子をもって訪ねてきました。センキュー!
写真は府中にあるケーキ屋さん「ウルソン」のお菓子です。なかなかうまい!

友人とは17~18年ぶりに会ったのですが・・・
お互い歳をとったなー。何てこった! (悲)
いろいろなことがとても懐かしくて・・中学生の頃に戻ったような気分になりました。
あいつはどうなったんだろう?あの娘はどうなったんだろう?
中・高・大学の頃の友達は是非連絡してくれー。
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先日巣鴨へサイクリング!
昼食は日本料理「すがも田村」さんへ。

田村御膳を食しました。

素敵な和の空間で繊細で上品な日本料理を食す・・・うーむ、特別な気分になりますねー。
時々、女将の姉・藤村志保さんのおもてなしもあるそうです。
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先日冷蔵庫がやってきました!
とにかく嬉しい。
そして「どっちもドア」もとっても楽しい!
右から開けたり左から開けたり・・電気代がもったいないぞ!
とにかく中に入れるものを買ってこなきゃ。

やっと冷えたビールが飲める!
嬉しくて冷蔵庫の前で過ごしました。(←クリスマスツリーか!)
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またまた娘が出しちゃいました!
チョコボールの「銀のエンゼルちゃん」
運がいいのやら・・・
昨年冒険缶をゲットして終わったはずなのに・・

またあの熱がふつふつと・・・今度は「魔法缶」だぁー。
確か前回のデータによると銀のエンゼルが出る確立は約1/7。ということは後4つの銀のエンゼルをゲットするには7×4=28個のチョコボールを食さねば・・・
うーむ!金のエンゼルちゃんを狙いたい!
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本日は朝から冷蔵庫購入に奔走!
結果的にチャリンコで8店舗まわって最も安いお店で購入しました。
昔からとても興味があったシャープさんの右からでも左からでも扉が開く「どっちもドア」がついた冷蔵庫です。
と・ところが家にくるまで2週間ほどかかるとのこと!
それまでどうしよう? とりあえずぬるいビールを一杯・・・
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家に帰って冷たいビールでも飲もうと思ったら・・・あれっ冷たくない!
製氷皿を見てみると・・・水だー!
こ、こ、こ、こ、壊れてるー!
牛乳もぬるい、マーガリンも溶けてる、みそが!チーズが!
とりあえず食べられるものは食べちゃえー!
うっ食いすぎたー! とりあえず残ったものはクーラーボックスへ
モンチッチ:「からっぽでーす!」

保証書を見てみると・・・

購入日1991年12月9日・・18年近く使っているのだから無理も無いか。
買うしかないか!でもお金がなーい。どうしよう?
今はただ、無性に冷えたビールが飲みたい!
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紙コプターを飛ばす前にちょっとだけ「飛ぶ仕組み」について勉強しましょう。
飛行機って一体どうして飛ぶのでしょう?
それは「揚力」という力が働いているからです。
空気から受ける力には「抵抗」と「揚力」の2つがあります。
強い風に向かって歩くととても強い「抵抗」を受けます。でも凧のように風に対してある程度の角度があると上に持ち上がる力が働きます。これが「揚力」です。
飛行機の翼も大きな「揚力」を得る構造になっています。要するにジェットエンジンが飛行機を持ち上げているのではなく、翼が飛行機を持ち上げているのです。飛行機は「翼に風を当てて飛んでいる」と言えます。
その力の関係を図にしてみるとこのようになります。

飛行機はジェットエンジンで「抗力」よりも大きな「推力」を得て、「重力」よりも大きな「揚力」を発生させているのです。
ではヘリコプターは?
ヘリコプターには大きなプロペラのようなものが付いています。これはローターという「翼」なのです。飛行機のように進むことでではなく、自らぐるぐる回すことによって翼に風を当てているのです。
紙コプターはヘリコプターのように動力を持っていません。よく飛ばすためにはなるべく重量を軽くし、ローターを効率的に回してあげなければなりません。
そこで慣性モーメントという言葉が出てきます。
ひまじん研究所開発の翼は回転軸から遠い部分が適度に大きく(重く)なっています。風をあまり切らない回転軸付近は細く(軽く)しています。適度な慣性モーメントを得てローターをより長く回すのです。

揚力を得る翼の傾きの角度については、大きいと上昇力はアップしますが同時に空気抵抗も大きくなり回転にブレーキがかかります。小さいと大きな揚力を得ることができずあまり上昇しません。微妙な調整が必要なのです。
実際に紙コプターを飛ばしながら調整に慣れて下さい。また、紙で出来ている以上飛ばすたびに翼の状態が微妙に変わってきますので常に調整が必要になります。
それではお勉強はこのくらいにして紙コプターの飛ばし方です。
本物のヘリコプターには機体の方向を安定させるためのテールローターというもの付いていますが、紙コプターにはそんなものは付いていません。故に普通に真上に向けて飛ばすと機体もつられてぐるぐると回ってしまいます。

では一体どうやって機体の方向を安定させるかと言うと・・・
機体を少し前方に傾けて、真上ではなく一定の方向に向かって進むように飛ばすのです。そうすると機体は風を受け、まるで風見鶏(風向計)のように風に向かって方向が安定します。
機体がついた分重量が増しているので何もついていない紙とんぼほどは飛びませんがヘリコプターのように飛ぶのでとても楽しいです。是非お試し下さい。
ひまじんの工作笑作品館 工作の館 も宜しく!
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先日紹介したトイレットペーパーの芯工作 紙コプターの作り方を紹介しましょう。

(なぜか外で撮影しましたが紙コプターは室内用です!)
【道具】
・はさみ
・ボンド
・セロハンテープ
・千枚通し(ニードル)
・マジック
・ポスカ(色鉛筆・マジックでもOK)
・よく飛ぶプロペラの型紙(ひまじん研究所開発)
【材料】
・トイレットペーパーの芯
・ストロー 大・小
・画用紙

【作り方】
1.トイレットペーパーの芯とストロー(小)でプロペラ部を作る。
1)ひまじん研究所で3年かけて開発した(←ウソ!)「よく飛ぶプロペラの型紙」を使ってトイレットペーパーの芯にマジック等で型取ります。この時型紙を少し右に傾けた状態で型取るのがポイントです。飛ばす時に右手を前に出す方向(反時計回り)に回転させると揚力を得る羽の傾きになります。左手を前に出す方向(時計回り)が良い場合は型紙を少し左に傾けた状態で型取って下さい。

2)千枚通し(ニードル)を使ってプロペラの中心もマークします。(軽く穴を開けておきます)

1本のトイレットペーパーの芯から4枚ものプロペラをゲットできます!
(注)トイレットペーパーの種類によって高さが微妙に違います。型紙が入り切らない短いトイレットペーパーの芯もあります。
3)プロペラを切り抜きます。

トイレットペーパーの芯は貼り合わせ部分など硬くて切り難いの箇所もあるのでまずざっくりと4つのパーツに切り分けてから細かく切ります。

この「ねじれ」と「丸み」が揚力を得るプロペラに最適なのです。

紙コプターはプロペラが命です。よく飛ぶかどうかはプロペラ次第! 丁寧に切りましょう。

4枚のプロペラをゲット!
紙コプターでは2枚のプロペラを使用します。

4)プロペラに色を塗ります。
やはり着色した方がカラフルで楽しい!

今回はポスカを使いましたが色鉛筆や水性のマジック等でもOKです。

5)プロペラをボンドで十字に貼り合わせます。

千枚通し(ニードル)でつけた中心を目印にボンドをつけてプロペラを十字に貼り合わせます。強力な両面テープを使っても良いです。

6)ストロー(小)に1.5cmくらい切り込みを入れて「T」の字型に開きます。

ストローが細いので少し先端を平らに潰してからはさみを入れます。指を切らないように注意しましょう。

7)ストロー(小)をセロハンテープでプロペラに貼り付けます。
セロハンテープはプロペラにぐるりと一巻きします。

プロペラ部の完成です。

2.画用紙とストロー(大)で紙コプター本体部を作る。
1) 紙コプター本体部の形(外枠のみ)を描いて切り取ります。

あまり細かく描くと切り難いので注意。

2)両面に紙コプター本体の絵を描きます。

ポスカを使いましたが色鉛筆、マジック等でも可です。但し画用紙によってはマジック等でベタ塗りすると水気を含みフニャフニャになってしまったり、裏に写ってしまうこともあります。色鉛筆がお勧めです。

3)ストロー(大)を紙コプター本体部の高さに合わせてはさみで切ります。

ぴったりというよりはほんの少し長めに切ります。

4)ストロー(大)を紙コプター本体にセロハンテープで貼り付けます。

紙コプター本体部の完成です。

今回は簡単な方法で作ってみましたが、本体部に貼りついたストローが気になる方は本体部を2枚で作成しストローを挟むように貼り合わせて下さい。
3.プロペラ部と本体部を合体!
1)本体部のストロー(大)にプロペラ部のストロー(小)を通します。

2)本体部が抜け落ちないようにセロハンテープでストッパーします。


これで完成です。
紙コプター本体を装着した分、持ち手部分が短くなります。手の大きい方は長めのストローを用意しましょう。

お疲れ様でした!
さてさて上手く飛ぶでしょうか?
次回は飛ばし方や調整方法について書きます。
ひまじんの工作笑作品館 工作の館 もよろしく!
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この年になって何を思ったかコンテンポラリーダンスを体験してきました。
写真は練習前のストレッチの様子です。

若い女性インストラクターにドキドキ!
内容はとてもユニークなものでした。
朝起きて初めて目にした生き物を表現したり、体を使って自分自身を表現したり・・・ダンスはコミュニケーションだなーと実感しました。
最初は恥ずかしくてなかなか体が動きませんが、自分の心奥深く、内へ内へと見つめていくうちに少しずつ体が動くようになってきます。
自分を表現することってとても難しく思っていましたが、自分の心をじっくりと見つめ、素直になれさえすれば簡単なことなのかもしれません。
いつも格好をつけたり、虚勢を張ったり、飾ったり、ごまかしたり・・・ありのままの自分でいいじゃないか!と実感しました。
また体験してみたいと思います。
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ヘリコプターの歴史を辿ると500年以上前にレオナルド・ダ・ヴィンチが描いた「空気ねじ」のスケッチに突き当たります。これがヘリコプターの原型となるようです。
ネジ山のような螺旋状の翼を高速で回転させることにより空気中をねじが進むように上昇していくと考えたのでしょう。
やはり何事も実験してみなければ・・・と適当に作ってみました。

適当に作ったためでしょうか。バランスも悪く上手く飛びません。
強いて言えば「ゆっくりと落ちていく」感じです。
ちょっと工作ネタには不向きでした。でもヘリコプターの歴史を語るにはとても良い教材になりそうです。
やはり昔から飛ぶ工作といえば「竹とんぼ」ですね!
しかし最近では「竹とんぼ」を知らないという子どもも結構いるようです。タケコプターならみんな知っているのですが・・。
「竹とんぼ工作」はナイフを使ったり、自然素材の竹を使ったり、地道に調整したり・・とひまじん的にはとても素晴らしい工作ネタだと思っているのですが、時間の制約や危険な道具の使用は現実にはなかなか難しいものです。
でもやはり「飛ぶ工作」を体感してもらいたい!そこで思いついたのが身近な素材、トイレットペーパーの芯とストローで作る「紙とんぼ工作」なのです!

大 : 牛乳パックで作った紙とんぼ
中 : トイレットペーパーの芯で作った紙とんぼ
小 : トイレットペーパーの芯で作った紙とんぼ

この「紙とんぼ工作」、簡単に作ることができるので子どもたちにはとても好評なのですが、さすがにここらで少し発展させねば・・・と新作を作ってみました。
ジャジャーーーーン! 「紙コプター」です。

「紙とんぼ」が「紙コプター」に進化しました。

ヘリコプターのように飛びますよー。
巷で流行っている(?)室内用ラジコンヘリコプター! ハニービーやミニビー、ヘリQなどとても欲しいおもちゃなのですが、購入するお金がないので今はこれで遊んでいます。
私にとっては「工作=節約」でもありまーす。
次回は紙コプターの作り方を紹介します。
ひまじんの工作笑作品館 工作の館 もよろしく!
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板橋区立美術館で開催されている「日本のシュールレアリスム」展に行ってきました。

超現実主義!
不思議、奇妙、かつ迫力ある作品に圧倒されました。

眼に見える世界を超えた、我々の意識を超越した世界。そこにあるものとは?
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東京都板橋区立こども動物園高島平分園のヒツジさんです。

カメラ目線でとっても美味しそうに草を食べています。
羊肉、羊乳・・・こっちも食欲がわいてきますねー。(笑)
というのは冗談でヒツジが食事をしている様子を眺めていると何だかとても癒されます。不思議?
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私が住む千葉県市川市には姉妹・友好都市・パートナーシティーなどを締結した以下の4つの都市があり、様々な交流を図っています。
①アメリカ合衆国カリフォルニア州ガーデナ市
②中華人民共和国四川省楽山市
③インドネシア共和国北スマトラ州メダン市
④ドイツ連邦共和国バイエルン州ローゼンハイム市
この度、娘(ひまみ)が市川市の国際理解教育の一環として行われているローゼンハイム市への派遣事業に応募し、選考の結果見事選ばれました。

と言ってもこれからどうすればよいのか・・・ということでとりあえずローゼンハイム市の資料を入手してみました。
私もちょっと勉強しなければねー。
ブログに「ドイツ ローゼンハイム」のカテゴリーを作りました。
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浜松の師匠から届いたたけのこちゃん。画伯の素晴らしい絵も添えられていました。

①たけのこご飯、②たけのこと がんもどきと 小松菜の煮物、③たけのこと豚肉とブロッコリーの中華炒め です。
これらをたけのこの絵を眺めながら食す。とっても幸せ!
体からたけのこが生えてきそうです!にょきにょき!
美味しいタケノコをありがとうございました。
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